かみさんの実家からさんわの手羽先なるものを送っていただいたので、さっそく食べてみたらこれがうまい。作り方は冷凍の手羽先をあげて付属のタレに絡めるだけなんだけど、ジューシーで甘辛で驚きのうまさ。
庭いじりする人のことを Green fingers といいますが、手羽先を食ってテカテカフィンガーズ、いやぁおいしかった。
かみさんの実家からさんわの手羽先なるものを送っていただいたので、さっそく食べてみたらこれがうまい。作り方は冷凍の手羽先をあげて付属のタレに絡めるだけなんだけど、ジューシーで甘辛で驚きのうまさ。
庭いじりする人のことを Green fingers といいますが、手羽先を食ってテカテカフィンガーズ、いやぁおいしかった。
ジェダイマスターのヨーダさんがついにバックパックになりました。リンク先の写真がめっちゃかわいいです。2 次会のビンゴの景品とかで盛り上がる系ですね。まーそれはいいとして MIND HACKS が入っているのは何かの冗談でしょうか? MIND HACKS を読んでもフォースは手に入らないと思います。
前使っていたやつが通話中に雑音だらけになっちゃって、電話としての体をなさなくなったので、機種変更しました。修理に出せば直るんでしょうけど基盤交換されるぐらならということで。
で、買ったのが F902iS。少々お値段は張りましたが、操作系を一通り試してみた感じはいいんじゃない?という感じ。特に日本語入力はいいです。キーアサインは慣れの問題ですのでここでは特に取り上げませんが、パソコンでいうところの「かな入力して F10 で一気に半角英数に変換」するのと同等機能があるのが特に気に入りました。後は音楽再生が WMA と AAC に対応しているのも今後利用して聞いてみたいと思います。音楽が再生できるのはとてもいいことだと思うのですが、電池の持ちがやや心配です。Yodobashi アキバで買ったのですが、ちょうど出たところでMS がキャンペーンをやっていました。
SymbianOS ということで何か感じるところはあるかなと思いましたが、特に何もありませんでした。WMA と AAC のサポートは SymbianOS もしくはそのサードパーティの機能に依るものかもしれませんが、 DoCoMo の端末では SymbianOS のネイティブアプリをインストールできないので、そういう意味では SymbianOS であることでユーザが直接メリットを感じることは、Series60 系の端末ほどはないのかもしれません。
ゲイツさんが MS の第一線から身を引くというニュースがありましたが、MS のブログchannel9 にも発表当日の朝に撮られたゲイツさんとバルマーさんの軽いおしゃべりアップされています。私もビデオを見てみましたが、しゃべっている内容がきっちり分かったのは冒頭の「what's going on?」から「あなたが Chief software architect になるんですか?」「NOTHING!!!」までの一連の流れのみ。まぁ、一緒に笑えたので、まずは良しとしましょう。
ゲイツさんよりバルマーさんのほうが私には聞きやすかったです。最後にゲイツさんがオジーさんのことをなんて喋っているのか知りたいんだけど聞き取れませんでした。
この前受けた TOEIC の結果が今週返ってきたのだけど、ついに 700 点の大台に乗りました。Listening の点数がアップしてようやく Listening と Reading の得点が同じくらい。ようやく当初(いつだよ)の目標に達しました。
特別に時間を割いて英語を勉強しているということはなくて、教育テレビを見たり、仕事で英語のドキュメントや興味のあるサイトを時々読むぐらいで、まさに「勉めて強いる」という意味での勉強は何一つしていないので、自分でもちょっとこの点数にはびっくりしています。何がよかったのか振り返るとひとつは教育テレビの「ハートで感じる英文法」がよかったです。いや、面白かったです。
何が面白いかというと、完了形、前置詞、something と anything の違い、可算名詞と不可算名詞のちがいなどともすれば丸覚えするしかないと思いがちなトピックを取り上げ、全て「イメージですよ~わかりますよねぇ、こ~いう感じです」みたいなノリ(本当にこういう喋り方です!)ので勉強していくところ。とはいっても「ネイティブが持っている雰囲気」を獲得するという趣旨は決して外さず終始学習できることばかりでした。
番組の内容が直接点数アップに繋がったわけではないと思いますけど、この番組はよく見てました。番組の終わったためか番組のサイトが見つからないので アマゾンの本をリンクしておきます。
新しいウィザードリィが発売されていました。前作の「戦闘の監獄」はちょうど仕事が暇だった時期と重なるので割とやりこんでいましたが、近作はもうやることはないでしょうな。やるとしたら戦闘の監獄をもう一度はじめからやります。面白いのは分かってるんですけどね、この手のゲームはやりたいと思ってから実際にやるまでの敷居が高いです。逆に昔 Wiz やったけど、また久々にやってみたいなーって人にはぜひやってみてほしいです。戦闘の監獄は 8 月に PS2版も出るみたいですし、昔を懐かしみたい人はお勧めです。
そしてもうひとつ。プリンス・オブ・ペルシャの新作はもうすぐ発売です。子ども時代にプレイしたスーファミ版とPS2の「時間の砂」がものすごい面白かったので、上の Wiz よりはこちらのほうが期待かなぁ。
などと書いて、やった気になろうとするブログです、ここは。
4 月に観たときはジンギスカンを歌っていたドイツ語講座ですが、この前見ると今度は neunundneunzig luftballons を歌ってました。タイトルは知らなくても、曲を聴いたら知っているという人は多いのではないかなぁ。実際僕もその一人。ドイツ語ということすら知らなかったけど、女性ボーカルのバンドなので日本で言うとリンドバーグとかそういうイメージです。80 年代全開バリバリです。でも、どこでこの曲を知ったかが分からないんだよなぁ。
このドイツ語講座、番組が終わるころには歌のコーナーは Kraftwerk とかになってると思います。あと、この番組に出ている、Christian Triebelさんはトム・リドルに似ていると思います。
今日見つけたちょっとキモいコード。 i のビットが立ってる数を数えるコード。最終的には i に数が入ります。分岐もループもありません。
i = ((i >> 1) & 0x55555555) + (i & 0x55555555); i = ((i >> 2) & 0x33333333) + (i & 0x33333333); i = ((i >> 4) & 0x0F0F0F0F) + (i & 0x0F0F0F0F); i = ((i >> 8) & 0x00FF00FF) + (i & 0x00FF00FF); i = (i >> 16) & 0x0000FFFF) + (i & 0x0000FFFF);
最後の行から考えるとちょっと分かりやすいかも。
2 次元バーコード作成 CGIについて、以下のバグ修正 & 機能追加を行いました。
最近のコメント