本日のコース。
亀戸⇒亀戸天神⇒厩橋⇒バンダイ⇒ACEカバン⇒雷門⇒浅草六区通り⇒九代目市川團十郎⇒吾妻橋⇒亀戸天神⇒亀戸。
そして帰宅後夕寝。
おつかれさまでした。
多分明日筋肉痛。
本日のコース。
亀戸⇒亀戸天神⇒厩橋⇒バンダイ⇒ACEカバン⇒雷門⇒浅草六区通り⇒九代目市川團十郎⇒吾妻橋⇒亀戸天神⇒亀戸。
そして帰宅後夕寝。
おつかれさまでした。
多分明日筋肉痛。
昼から新宿に行って Y's Bike Joker ちゅうところで、自転車を発注してきました。店は家から少々遠い(電車だし改札出てすぐなのでどうってことないんだけど)んですが、出かけてよかった。いいお店でした。
届くのは来週です。
新大阪に住んでいるときはよく梅田までサイクリング&買い物にいってたんですよね。LOFT で買い物してジュンク堂で本を買うとか歩きだとちょっとしんどくても自転車なら楽勝です。街中を走るのでゆっくりでしたが心斎橋とか中央図書館とか大阪城公園も行ったっけ。地図で見るとこれまた大した距離じゃないのが癪ですが。
さてさて、これで少しは休日のライフスタイルが変わればいいんですがね。
近頃はおかげさまで薬も買わないし、病院にも行かないのでよく分からないのですが、最近は薬の説明書きにピクトグラムが付いていて、用法に関して注意が促されているようです。大き目の図はこちら。
ただ、薬のピクトグラムには一部文字が入っているのがちょっと惜しいです。ただ、絵だけにすることにこだわりすぎるあまり、伝わる情報量が削られてしまってはかえって危険です。そういう意味では「やってはいけないこと」のカテゴリに文字が多めなのも納得です。さすがに「クロレラと一緒に飲んではいけません」を絵だけで表すのはね…。
この活動はまだ始まって 2 年ほどのようですので、これからも改良が進んでいくんじゃないかと思います。
ピクトグラムではないですが、文字がないユニバーサルなののといえば LEGO の組み立て説明書もそうです。あれは組み立て順序を示す数字以外は一切文字がなかったように記憶しています。
11 章: ついにウィンドウ
11 章はウィンドウ表示。しかし、まだドラッグも何もできず、ウィンドウの絵を描いたレイヤを表示しただけ。タイトルにはウィンドウとあるけど、ウィンドウを描くことはこの章の目的ではありません。
ウィンドウを表示したことで、表示中のレイヤは下から、背景、ウィンドウ、マウスとなっているので、ウィンドウを頻繁に再描画すると画面がちらついたりします。原因は再描画処理では範囲指定した領域に対して最下層から順にすべてのレイヤを再描画していたからで、それを以下のようにカイゼン。
これで、1 つのウィンドウが頻繁に書き換えられて、その上でマウスを動かしていたとしても、画面がちらついたりすることはなくなりました。
カミさんが プリングルス“プリント”チップス雑学入り というものを買ってきてくれました。
他にも命令が書かれた“王様ゲーム入り”もあるらしいのですが、そっちを買ってこなかったのは賢明な選択といえましょう。
さて、どんな雑学が書かれているかというと、パッケージのイラストには
「1 円玉を 1 枚作るのに 2 円かかる」
と書かれています。…これってトリビアの泉に出てたよね…
望むらくはさらに一歩踏み込んで、
「しかし、1万円札は 1枚作るのに僅か 20円程度しかかからない!」
ときてほしかった。まだ封開けてないので、もしかするとそういうのもあるかもしれませんが。
US の Y!メッセンジャーと Windows Live メッセンジャーが相互接続できるようになりました。
メッセンジャー自体で囲うのではなくて、それぞれが持つサービスへのエントリポイントとしての役割を持たせるようになってくるのでしょうか。とすれば、ポータルのトップサイトの「こんなん用意してるから来てね」という形式のカウンタでもあるわけで、ユーザ(という言い方も変だけど)同士のコミュニケーションにどのように介在していくのか、「おもてなしは大切」をどう実現できるか、どうやって「あそこの店は気が利くねぇ」と感じてもらうのかということになるんだと思う。
暖簾の前に立って呼び込みするだけではもはや充分ではないということなのでしょう。
完全インドア派な私は土曜日にマンガ喫茶にいってました。
読んだものは「聖闘士星矢」と「デスノート」
聖闘士星矢は 1 巻から暗黒聖闘士編を経て沙織がアテネの化身であることが判明するところぐらいまで。小学生のころはジャンプ購読者ではなかったため(友達の家に遊びに行ったときに借りて読んでいた程度)アニメの印象が強く、原作の聖衣のデザインにはいまだに馴染めないですな(無理に馴染む必要もないが)。
そして本題のデスノート。これは巷の人気を耳にして以来、前々から読みたいと思っていたものです。細かな内容の紹介はしませんが、読んでみると…少年週刊誌とは思えぬ内容で驚きです…。
伏線がたくさん張られたり、読者自身ををトリックにはめるということもないのですが、内容は裏の裏のまたその裏を読みあう心理戦や複数人の立場からの展開でセリフが多くて読んで理解するのがものすごく大変…。なので 2 巻の冒頭で読むのを切り上げ、帰りに本屋さんで 1 ~ 6 巻まで買って帰りました。
そこで全巻買わないという無駄に守りに入る姿勢が自分でもいやな性格だなとなんですが、家で 1~6巻を読見終えた時にはそんな守りの姿勢も徒労だったこと知り、本日雨の中残りの 7 巻 ~ 11 巻まで買ってきてずっと読んでいました。
原作が終わっていない事、前編後編に分かれている事からおそらく映画版はスルーすることになると思いますが、マンガのほうはこれからも読んでいくことになると思います。
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