荒川ロックゲート(閘門)が動いているところちょうど見る事ができたので、この感動をおすそ分け。
ちなみに荒川ロックゲートとは公式サイトの説明を引用すると:
川と川のあいだに水門をつくって、水位を調節し、水面の高さを同じにして船を通します。荒川と旧中川の水面の高さが最大3.1m違うため、荒川ロックゲートは、水位を調節し、水面をどちらかの高さと同じにしてから船を通す~まさに「水のエレベーター」なのです。
それでは順を追って写真で見ていきましょう。
写真だとちょっと面白さが伝わらないかもしれないし、実際その場に居合わせたとしても、すべての人がこれを面白いとは思わないのでしょうが、なんか秘密基地からメカが発進するところを連想させられてひとりで興奮していました。
この後は隅田川と荒川の分岐の岩淵水門も見てきました。こちらは大きくて大迫力でした(写真なし)
途中で自転車に付けてるメーターをリセットしてしまったので詳細は分からないのだけど、今日は 50km は走ったと思う。河川敷は風が吹いているので、行きは追い風でとても楽だったのですが、帰りは本当につらかった。


















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