拙作 twitter bot 「徹子の部屋」が ascii.jp の「Twitterで使えるbot50徹底レビュー!」に選ばれました。ジャンルは「知るとうれしい雑学・小ネタ編」です。
昨日までは毎日 1, 2 人のペースで follower が増えていたのですが、今日1日だけで 15 人も増えています。うれしいですね。企画 @tsuyuguchi, 制作 @mtsuyugu の家内制手工業で今後もなにか面白いモノをリリースできたらなと思います。
拙作 twitter bot 「徹子の部屋」が ascii.jp の「Twitterで使えるbot50徹底レビュー!」に選ばれました。ジャンルは「知るとうれしい雑学・小ネタ編」です。
昨日までは毎日 1, 2 人のペースで follower が増えていたのですが、今日1日だけで 15 人も増えています。うれしいですね。企画 @tsuyuguchi, 制作 @mtsuyugu の家内制手工業で今後もなにか面白いモノをリリースできたらなと思います。
@twj 壱号さん主催の「TWJ twitter シールオフ」に行ってきました。残念ながら雨でしたが、@twj さんがシール配布だけしてくださるというので代々木公園へ。
ついに Twitter の日本語版がリリースされた。
というわけでもないのだが、今日は follow を数人追加して、更新もいつもより多いめにしてみた。TWJ不具合発見板で不具合もレポートできるようになっているようなので、私もたまたま見つけた誤字をレポートしておいた。
「ユーザの混乱を招きやすいインターフェースの例」というページ。
図2 で「お届け先」という言葉がダブってるのは混乱を招かないのか?などといったいちゃもんはさておき、僕が気になるのはミュート状態をトグルするボタンのアイコン 「スピーカーにバッテン」と「スピーカー」のアイコンがトグルするのですが、それが現在の状態を表しているのか、押したらその状態になるということなのか、よく分からなくなります。多くの場合は現在の状態を表すようになっているのですが、どこで混乱するようになったのか思い出せません。
あと前にも書いたかもしれませんが、エレベータの横三角2つで「閉じる」と「開く」を表すのもどっちがどっちか時々分からなくなります。
リンク先の記事は「実践メモ」ということで「こういう場合はこうすればいいよ」的なことが書かれてますが、どうも後出しな気がして好きになれないのは僕だけでしょうか?なんかこれだけでは満足できない気がします。「なぜ」の部分を説明した資料を読んでみたいと思います。例えば「『文字』よりも『アイコン』にするメリットはなにか?」とか。「なぜ『→』が進むで『←』が戻るなのか」や「ダイアログがなぜ恐怖を抱かせるのか」など。
はてなスターがなにかに似てるなと思ったら、なんとなく日記猿人の投票に似てるのかな。
はてなスターにランキングがなかったり、猿人の投票には誰が押したかまでは分からなかったりたりと、細かいところは全然違うのだけど、閲覧したモノは読んで良いと思ったら押しとこかと押して、押された方がちょっと喜んでちょっと更新のモチベーションが上がるという図式は同じだなぁ。
SyntaxHighlighter と はてなスター を導入してみました。
はてなスターの導入は以下の 4 行を ヘッダに追加しただけ:3 行目はブログのスタイルに合わせて、タイトルが含まれるタグとクラス名を指定すればいいみたい。ただし、そのタグの中にタイトルへのリンクが含まれていることが必要なようです。
SyntaxHighlighter の方はダウンロードしたものに付いてきたサンプルの通りにすれば特に何も難しいことはなく、上のはてなスター導入の為の HTML もキレイな見栄えになってます。
ついでに、はてなスターを全部一列に並べた長さを測れるようにしてみました。
Schmap というトラベルガイドサービスの中の人から「きみの Flickr にアップしている写真を 僕たちのサービスで使わせてもらってもいい?」というメールを Flickr 経由で受け取ったのが先月中旬ぐらい。断る理由もないので許可したのだが、さきほど載せたよというメールが来た。使われた写真は Atlanta の少しはずれにある Stone Mountain Park というところのエントランスの写真が使われている。
欧米を中心とした都市ごとにイベントや名跡、ランドマークなどをリスティングしたサイトのようで、Flickr とか Google Map とか Amazon などをうまく使ったサービスで、日本ではなかなか見かけない類のサービスのような気がする。
今日 shinyai さんのブログでしったのだけど日記才人(旧:日記猿人)が 7 月一杯で終わるらしいです。
当時はまだブログなんて言葉がなかった時代。テレホーダイが必須だった時代ですね。僕も日記猿人は利用していて確か id は 3000 番台ぐらいだったような気がします。いまの妻とつきあってた頃、日記サイトのリンク集を作ったら絶対流行るよとかいいながら、リンク集を作って募集して 100 人ぐらい集まったところで日記猿人の存在を知り、ものすごく衝撃を受けたのを今でも覚えています。結局そのリンク集はその後まもなく閉じちゃいましたけど。
でもまぁ、日記猿人を通していろんな人と出会ったし、いろんな事を眺めてきました。大勢の人と繋がるということの楽しさとかそうじゃないこととか、世の中にはいろんなタイプの人がいることとかを経験できた本当にいいコミュニティでした。リンク先のエントリで shinyai さんも書いておられるように、その意義の説明というのはややこしかったり、面倒だったりするかもしれないんだけど、根気よくやるべき事かなぁとも思うのです。僭越ながら。
最後に、日記才人の管理人さんたちお疲れ様でした。
youtube の日本語版がスタートしました。おおよその機能は英語版とほとんど同じのようですが、気づいた点を 2 つほど。
まずひとつめ。検索フォームの位置が違います。英語版はタブの下にあるのに対して、日本語版は左上にあります。そして、ふたつめ。トップの各ページへのタブの下にあるコンテンツが英語版では "Videos being watched right now" なのに対して、日本語版は "ディレクター動画" になっています。このふたつめの違いはおそらく、この辺の結果を反映したものではないかなと勝手に思っています。
そういう意図があるかどうかはは別として、2 つめの違いに関しては受け身的な人々に対して案外マッチする見せ方だったりするのかなとも思います。"Videos being watched right now" に意味を見いださない人々に対してどのようにアプローチを仕掛けていくかということです。機能的に言えば既に携帯から撮影・投稿できるようになっています(解説動画もあります)から、日本版でも携帯版(m.youtube.com)が閲覧できるようになれば、さらに面白いことになりそうな気がしますね。もちろんなにがしかの動機付けは必要ですが、それは youtube だけの問題ではないので考えをまとめる機会があればまた。
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